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Mar 22

バイオマス発電事業参画のお知らせ

2022年3月4日 当社は、東京産業株式会社、株式会社東京エネシス、北越コーポレーション株式会社の各社とともに「合同会社会津こもれび発電所」に出資し、合同会社会津こもれび発電所が進めるバイオマス発電事業へ参画しますので、お知らせいたします。 VIEW MORE… バイオマス発電事業参画に関するお知らせ
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27

May 21

明日葉 vol.6 新芽

2021年5月27日 明日葉は、葉を摘んでも明日には新芽が出るというところから『明日葉』という名前がつけられました。 非常に強壮な植物で、発育が早いことからこのように言われています。柔らかい新芽だけを朝摘みし、鮮度を逃がさないよう皆さまのお手元へお届けを致します。
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1

Dec 20

木質バイオマス発電事業者として、PKS燃料の持続可能エネルギー安定供給化への取り組みについて

お知らせ 合同会社会津こもれび発電所(代表社員 株式会社SHICHIJO職務執行者 七條正嗣)は、木質バイオマス発電事業者として発電所で使用するPKS燃料に関してRSB認証を取得した燃料会社からの供給を順守いたします。 原材料の調達から発電事業者(弊社)への供給までの一連の業務のRSB認証順守に努め、より安全かつ安定的な運用体制のもと、PKSの長期的な安定供給を目指すことと致します。 燃料の発生源の情報に関しては、燃料会社から情報提供を取得した都度に本HPのお知らせに追記させて頂きます。 【合同会社会津こもれび発電所 行動規範】 合同会社会津こもれび発電所は、合法的に伐採され流通された木質バイオマス燃料を使用する事業者として、木材伐採、集材、燃料加工及び流通のあらゆる段階において、適用される法律を順守した燃料を使用するため、以下を実施します。 1)供給連鎖で適用される法律等を特定する 2)特定された法律への順守状況を確認する 3)必要なチェックシステムを構築し、適宜見直しを行なう 4)供給連鎖において合法木材の取引を促進する 5)合法木材に関する関係省庁の指針および一般財団法人日本ガス機器検査協会の「輸入木材の評価について」を順守する 2020年12月1日 合同会社会津こもれび発電所 代表社員 株式会社SHICHIJO 職務執行者 七條 正嗣
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10

Mar 20

明日葉 vol.5 初出荷

2020年3月10日 丹精込めて育てた明日葉の初出荷です。 ソーラーシェアリング下で育てることによって、茎がとてもやわらかく、葉の状態、色つやもとても良い仕上がりとなりました。 今後は週2回のペースで収穫し、出荷をしていきます。
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28

Jan 20

茨城県那珂 営農型太陽光発電所

2020年1月28日 茨城県那珂市横堀に発電出力490.0KWのソーラーシェアリングが2020年1月、完成しました。農業を営みながら発電事業を行うので別名「営農型発電設備」「営農型太陽光発電」と呼ばれることもあります。太陽光パネルを地面から3mほどの高さに設置し、パネル下では“榊”の栽培を行います。太陽光は利用しても資源が枯渇しない再生可能エネルギーです。私たちは、日本の豊かな自然を生かしつつ、地域に必要なエネルギーを供給することを目指しています。
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15

Nov 19

明日葉 vol.4 出荷目前

2019年11月15日 徐々に大きくなってきた明日葉。まもなく出荷準備が整います。 やはり、ソーラーパネル下で遮光されている方が、明日葉は元気に育つようです。 色つやがとても良く、美味しそうな明日葉を出荷することができそうです。
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1

Aug 19

明日葉 vol.3 新芽

2019年8月1日 種から発芽させるのが非常に難しいとされている明日葉。 こちらでもなかなか新芽が出てきませんでした。 しかし、種をまいてから1 か月ほど経つと、徐々に小さな新芽が出てきました。毎日水やりをして、経過観察をしていきたいと思います。
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15

Jun 19

明日葉 vol.2 種まき

2019年6月15日 マルチシートにところどころ穴をあけ、穴の部分に種をまきます。 その上から優しく土をかぶせ、毎日たっぷりと水やりをしていきます。 発芽までにはだいたい1 か月半ほどかかるようです。
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1

Jun 19

明日葉 vol.1 土壌づくり

2019年6月1日 栄養価が高く、美容・健康に良いとされている明日葉。 まずは、明日葉を育てるための土づくりをします。 土と肥料を耕運機で混ぜ合わせ、栄養価の高いフカフカの土を作り、その上からマルチシートを貼って雑草の繁茂を防ぎます。
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29

May 19

静岡県東伊豆大川 営農型太陽光発電所

2019年5月29日 静岡県東伊豆大川に営農型太陽光発電所(ソーラーシェアリング)が2018年12月、完成しました。 敷地面積:14,783㎡ 発電出力:990kw 太陽電池の合計出力:1,072kw 自然に囲まれた海が一望できる農地にて、高さ3mほどの架台を設置し、上部空間では太陽光発電、下部空間では農業を行っています。 パネル下の農地では”榊”と”明日葉”を営農しております。 どちらも日陰・半日陰を好む作物で、必要以上の日光に晒された榊は、下記写真のようなマダラ模様になってしまい、品質価値が著しく低下してしまいます。 一方で、太陽光パネルで遮光して育てた榊は、下の写真のように、色・ツヤ・形とも上質な榊に育ちます。 太陽光発電は一度利用しても資源が枯渇しない再生可能エネルギーです。私たちは、日本の豊かな自然を生かしつつ、地域に必要な持続可能なエネルギーを供給することを目指しています。
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